2017年5月20日
シホ寝室1 シーンテキスト
寝室に呼び出した理由を
説明するとシホの顔が真っ赤に
染め上がっていった。
俯き加減にもじもじと指をいじり、
困っているようだ。
シホ
「あ、あのぉ……王子、様のご命令なら
わたし、頑張って勤めるね。
上手くできるか心配だけど……!」
言うなり服を脱ぎだし、
言われた通り性器を口に含んだ。
シホ
「んっ、れろ……んんっ、れろぉ、れろ」
唾液の音を響かせながら、
シホは自分の秘所へと指を這わす。
秘所に伸びた指はいじらしくなるほど、
ゆっくりと動いている。
シホ
「あ、こ、こんな恥ずかしい、こと、
わたし、しちゃうなんて……」
シホ
「くちゅ……んちゅぱ、んちゅ、ぢゅ、んぢゅ、
あ、あ……なんか、出てきてるぅ」
微かに秘所から水音が響く。
フェラをしながらオナニーをしていることに
興奮してきているのだ。
シホ
「ちゅぱあ、はぁ、王子のち○こ、
口に入れながら、オナニー見られて……。
うぅっ、す、すごく恥ずかしいのに……」
シホ
「感じ、ちゃってるんだよぉ。
んっちゃぱぁ、れろ……はぁふぅ、んちゅ、
ぢゅるる、れろ……んくちゅ、ちゅぱぁ」
舐めることに次第に恥ずかしさが消え、
大胆になっていく。
舌でカリの裏側を丹念に舐めたり、
亀頭を吸ったりしている。
そして、シホの指も愛液でくちゅくちゅと
いやらしい音を奏でていた。
シホ
「んふ、んあぁあ、ゆ、指どろどろに
なっちゃって、ぐちゃ、ぐちゃだよぉ……っ」
シホ
「ちゅ、ちゅるっ、んちゅ……んくっ、
はぁ、はぁ……ち○こも、すご、元気で
ぢゅ、ぢゅるるぅ……ちゅるっ、ちゅ」
たどたどしさは消え、秘蕾のある場所を
先ほどからいじり続けている。
シホ
「あ、あぁあんっ、こ、ここすごく、気持ちいい、
王子のち○こ、ち○こも舐めないと、
舐めたいのに……っ」
シホ
「と、止まんな、ムリ、ここ、熱くって、
ジンジンきて、きてるぅぅううんっ」
秘所から溢れ出る愛液の音を響かせながら
背中を反らし、絶頂を迎えた。
シホ
「はぅっ……あ、ああん、あっ、ま、まだ、
びくついて……ん、王子、王子ぃ……」
先に達したことを気にしているのか
シホは舌を使いフェラをしてくる。
シホ
「んっ、れろ……ん、ぢゅる……ちゅる、
れろ……ちゅ、ちゅるうぅう……」
シホ
「王子の、すごくおっきぃ、わたしの口じゃ
んっ、含みきれない……んっちゅる」
シホの声を聞き、頭を掴み喉奥へと
ペニスを突っ込む。
舌のざらざらした感触に肉棒は包まれ、
絶頂を迎えた。
シホ
「んきゃっん!!
んぐっ、ごほっ、んんんっ、うぷっ!」
涙目になりながら精液を受け入れ、
中々抜こうとしないせいかゴクッと
喉を震わせながら飲み込み続けた。