メープル寝室3 シーンテキスト

メープル
「お仕事、おっしまーい♪
今日は早く終わったねー」

窓の外を見れば夕日。
夕食まではまだもう少し時間がありそうだ。

メープル
「それでね……王子さま。
メープル、してほしいことがあるの」

メープルは、もじもじと股のあたりを押さえながら、
潤んだ瞳を向けてくる。

メープル
「この前みたいにメープルのここ、
王子さまにいじめてほしいな……」

またか、と心の中で嘆息する。

いつかメープルを『お仕置き』して以来、
彼女はすっかり快楽の虜になってしまっていた。

メープル
「ねぇ……王子さまぁ……はぁ……。
おまた、切ないの……だめ?」

熱い息を吐きながら、眉根を寄せるメープル。

やけに艶っぽい彼女を見ていると、
俺のペ○スもむくむくと立ち上がってしまう。

メープルを机の上に乗せると、手早く服を脱がす。
ぴったりと閉じた無毛の秘所に、陰茎をあてがった。

メープル
「あっ……王子さまぁ……♪
早くちょうだぁい……んんっ……」

小さい秘部はほんの少し蜜で濡れている程度で、
とてもではないが挿入できそうにない。

少しでも彼女の負担にならないようにと、
すべすべした肌を、胸を、陰核を愛撫してやる。

メープル
「んっ……はぅぅ……くすぐったいよぉ……。
あっ……王子さまぁ……」

メープル
「メープル……んゅ……我慢できないの……。
王子さまのオチン〇ン……中にちょうだい……?」

メープルは顔を桃色に染めて腰をくねらせた。
幼い膣を亀頭に擦り付けて、
少しでも快楽をむさぼろうとしているようだ。

普段は無垢で天真爛漫な彼女が
淫らに乱れているのを見ていると、
俺の我慢も限界を超えてしまった。

ギンギンに腫れたペ○スを、
まだ十分に湿っていない秘部にねじ込んでいく。

メープル
「ああッ……んんぅ……き、きたぁ……」

メープル
「王子さまのオチン〇ン……おっきくて、はうぅ!
……あ、ああっ!!」

狭い膣内は、やはりまだ十分に濡れておらず、
ぎちぎちと陰茎を締め付けてくる。

メープル
「……んんんっ! ……はぁ、ふぅ……。
あっ……! や、やあぁぁ……」

ゆっくりとピストンするたびに、
メープルは苦し気に息を吐く。

目元にはうっすらと涙が浮かび、
顔をしかめている。

メープル
「ああっ……いいの、そこ……!
もっと、ついてぇ……」

しかし、苦しさに顔をゆがめながらも、
貪欲に快楽をむさぼろうとしてくる。

いけない子だな、苦しいのが気持ちいいのか。
そう呟いた途端、秘所がきゅんと締まった。

メープル
「やぁん……ごめんなさぁい……。
あんっ、王子さまのおっきいのでズンズンされて、
気持ちよくなっちゃうの……」

メープル
「だ、だから……悪い子でいいからぁ……ひゃぁん!
もっと、ついてほしいの……んんぅ」

固かった肉が次第にほぐれ、
愛液がトロトロと溢れてきた。

すっかり『お仕置き』が効いてるなと思いながら、
徐々に腰を動かす速度を増していく。

メープル
「あっ、そこ……そこのなのぉ……!
もっと、メープルのこといじめてぇ……!」

メープル
「メープルのおまた、王子さまのオチン〇ンで
たくさんコツコツしてほしいのぉ……ふあぁぁぁ」

陰茎でいじめればいじめるほど、
メープルの未熟な桃は、どんどんと蜜をあふれさせた。

先ほどまで苦痛にゆがんでいた顔も、
今では快楽ですっかり蕩けきっている。

メープル
「ぁあんっ……やぁ……んんっ……!
ふにゃぁ……えへへ……気持ちいい、気持ちいいよぅ」

メープル
「んっ……王子さまのおっきいので……はぁ。
メープルの大事なところいじめられるの、
気持ちいいのぉ……!」

彼女の狭い膣は、熱い愛液で満ちていて、
一往復するだけでも、強い快感を与えてきた。

メープルの要望通り『いじめて』いるつもりだったが、
気が付けばこちらが搾り取られそうになっている。

メープルの
「んぁっ……あっ、お、王子さまのオチン〇ン……、
ぴくってしてるよ……ああんっ!
王子さまも気持ちよくなってきたのね……んんっ!」

メープル
「メープルもね、き、気持ちよくなると……、
あんっ……からだ、ぴくぴくしちゃうのぉ……。
おそろいだね……えへへ……ぁんっ」

ピストンに合わせて、
メープルは腰を小さく動かし始めていた。

少しでも多くの快楽をむさぼろうと、
小さいからだを総動員しているようだ。

うねる彼女の秘所に押し負けないよう、
俺は深く強くペニスを抜き差しした。

メープル
「ふぁぁあんっ! お、王子さまぁ……そこぉ!
いちばん奥、コツコツされるの好きぃ……ああんっ!!」

メープル
「んんっ……あああんっ、もっと、いっぱい……!
メープルのこと、ついてぇ……ゃぁん……!」

きつい膣に絡めとられて、そろそろ限界が近い。
こみあげる射精感を押さえつけて、抽挿を続ける。

メープルは甘い悲鳴を上げながら、
ただただ快楽をむさぼっていた。

メープル
「んんっ、んっ……んあぁ……! ひゃぁん……!
ダメ、ダメェ……おうじさまの、オチン〇ンかたくて、
メープル、おかしくなっちゃうの……!」

メープル
「ふっ、ふゃぁ……! メープル、もうイっちゃう!
ね、王子さま、イっていい? 気持ちよくなっていい?
んんああああっ……!」

ああ、イってしまえ、と声をかけながら、
ピストンをもう一段階速める。

メープル
「あっあっあっ、んんっ……イクっ、イクぅぅぅ……!
王子さまぁ、手、つないでぇ……!」

メープル
「め、メープル……んぁ……王子さまに、ぎゅって、
ぎゅってされながらイキたいのぉ……ああああんっ!」

可愛らしいおねだりをするメープルのことを
愛しく感じながら、小さな手を握ってやる。

そのとたん、彼女の狭い膣が熱く蕩け、
精子を受け入れたがっているように緩んだ。

メープル
「んんんんっ……イクっ……!
いっしょに……はぁっ、いっしょにイこう?
王子さまと、いっしょに、気持ちよく……」

メープル
「あっ、むっ、むり……もうダメなのぉ……!
あっ、んあっ……ゃああああああああんっ!!」

メープルの身体がぴくりぴくりと痙攣する。
それに搾り取られるように、
小さな膣内に精子を注ぎ込んだ。

メープル
「あっ……はぁ、はぁ……ああん。
王子さまの、あったかいのがぁ……、
メープルのなかに、入ってるのぉ……」

メープル
「ふあぁっ……んんっ……きもちいい……。
おなかのなか、ぽかぽかする……」

脱力した身体をくたりと机にあずけながら、
メープルはうわごとのように呟いた。

俺は性交の余韻を味わいながらも、
後片付けをしないと、と腰を引こうとする。

メープル
「あっ……やっ。ダメ、まだはなれないでぇ……」

メープル
「まだ、王子さまにくっついていたいの……、
いかないでぇ……メープルのこと、ぎゅってしてぇ」

淫びな雰囲気を醸し出していた先ほどとは一転、
子供のように甘えた声をだすメープル。

俺は、汗に濡れた小さな身体を抱き寄せると、
頬に小さくキスをしてやる。

メープル
「あっ……えへへ、くすぐったいよぅ……♪」

メープル
「ね、王子さま……。
これからもメープルのいっぱいいっぱい
気持ちよくしてね?」

メープル
「王子さま……だぁいすき……!」

メープルは、花びらのような小さな唇を、
俺の唇に重ねたのだった。