レーレン寝室1 シーンテキスト

レーレン
「ほ、ほら……イクとこ見ててやるから、
早くチ○チンしごいて射精しちゃえよな」

ベッドに寝転がったレーレン先生は、
恥ずかしそうに顔を赤くしながら
パンツをずらしてオマ○コを見せてくれた。

まだ毛の生えていない、
子供みたいなツルツルのワレメが可愛すぎて、
チ○チンが破裂してしまいそうになる。

レーレン
「……え、挿れたい?」

レーレン
「ば、バカ、なに言ってるんだ?
ダメに決まってるだろ、先生と生徒が……するなんて」

レーレン
「そりゃあ、あんたにあげた滋養強壮剤に
性的興奮と錯乱を催させる効果があったって、
知らなかったあたしにも責任はあるけどさ……」

レーレン先生はブツブツと、
僕にはよくわからないことを呟いている。

けど、そんなことはどうだっていい。
僕は大好きな先生とエッチなことがしたい。
先生のオマ○コにチ○チンを入れたくて仕方ないんだ。

レーレン
「ひゃっ!?
こ、こらぁ、王子……ダメだって言ってるだろ?」

レーレン
「い……いくら王子だからって、
一度でも授業を受けた以上、
あんたはあたしの生徒なんだからな!」

僕が正面から抱きつこうとすると、
レーレン先生は慌ててベッドの上で身体を横向きにする。

恥ずかしがってる先生も最高に可愛くて、
僕は先生を背中側からぎゅっと抱きしめた。

ミルクみたいな甘い香り。細くて柔らかな身体。
先生も女の子なんだなぁって思うと、なんだか嬉しい。

レーレン
「はぅぅ……に、匂いを嗅ぐなぁ~っ。
髪の毛スンスンされると、背中がゾクゾクして――ひッ!?」

レーレン
「ちょ、ま、待てって!
そんな、先っぽ押し付けたら……は、入っちゃうだろ?」

レーレン
「お、おい、聞いてるのかよ王子?
んっ……お、女の子の同意なく入れちゃったら、
強姦っていって、犯罪なんだぜ?」

そんなことを言われても、
僕はもう、先生のオマ○コにチ○チンを入れたくて
気が狂ってしまいそうなんだ。

もしこのまま僕の気が狂ってしまったら、
チ○チンを入れさせてくれなかった先生の責任だ。

レーレン
「くっ……ダメだ。
薬のせいか、精神が退行しちまってやがる」

レーレン
「我慢汁もダラダラだし……。
こりゃ本当に一発ヌいちまわねえと収まんねえかもな」

レーレン
「ったく、しょーがねえな。
んっ……ほら、先っちょだけだぜ?」

諦めたように溜息をつくと、
レーレン先生は僕のチ○チンを握って
先っぽをオマ○コの穴に導いてくれた。

にゅるん、と小さな穴をくぐり抜けて、
敏感な頭が柔らかいヒダヒダの奥に入っていく。

レーレン
「うぅぅ、入ってきてるぅ……。
教え子のチ○チンが、アソコの中に……っ」

先生は怯えたウサギみたいに震えて、
ちょっとだけ気の毒に思ったけど、
僕はもうそれどころじゃなかった。

だって……こんなの反則だよ先生。
先生の中、まだ先っぽを入れただけなのに、
熱くてキツくてヌルヌルで、気持ちよすぎる……ッ!

もっと奥まで入りたい。
根本まで先生の中に浸りたい。
――そう思うと、腰が勝手に動いてしまう。

レーレン
「ひぅッ! ちょ、待った、これ以上はダメだ!
これ以上は……あぁっ、さ、裂けちゃうからぁっ!」

……裂けちゃう?

レーレン
「ほ、ほら……わかるだろ?
先っぽに……んッ……なんか、当たってるのがさ……」

レーレン
「それ……あたしの処女膜だから。
だから、お願い。これ以上は勘弁し――ひぁあッ!」

レーレン
「だ、ダメだってぇ~ッ!
初めては……んぁあっ!
す、好きな人としなきゃいけないんだぞぉ~ッ!」

じたばたともがく先生をぎゅっと抱きしめて、
僕はその小さくて可愛い耳の傍で囁く。

僕は先生のことが大好きだから、
先生の初めての相手になりたいと思っている。
だからあとは先生の気持ち次第だ、と。

レーレン
「な……なに言ってるんだよ王子?」

レーレン
「あ、あんたの周りには……っ、
あたしなんかよりいい女が、いくらでもいるだろう?」

先生が一番かわいいよ、と言いながら、
僕はレーレン先生の小さな胸の膨らみに手を伸ばす。

ピンクの可愛い乳首を指先でくすぐってあげると、
目を閉じた先生の身体がぴくぴく震えて、たまらなく可愛い。

僕はもう遠慮もせずに、
大好きな先生の頬や耳、首筋に
たくさんのキスを落としていく。

レーレン
「うぅぅ……ちくしょー。
薬でおかしくなって、変なこと言ってるってことくらい、
ふぁ、ぁあんっ……わ、わかってるはずなのにぃ……」

レーレン
「はぁぁっ……でも、ダメだ……っ。
可愛い教え子に、こんなに好き好き言われたら、
あぁっ……アソコの奥が、勝手に疼いちまう……っ」

ハアハアと苦しそうに息を弾ませる先生の、
オマ○コの中がさらに熱くてトロトロになってきた。

もう我慢できないよ、と僕が泣きそうになりながら言うと、
先生は諦めたように眉を下げた笑顔を浮かべて、

レーレン
「あーもう、よしよし。わかったわかった。
そんなにあたしが好きなら、奥まで挿れていいぜ」

レーレン
「ただし……ンッ……先生、初めてだからさ。
初めての女の子には、その……優しくするんだぜ?」

そう言って、拒むみたいに閉じていた脚を開いて、
僕のチ○チンを奥まで入れやすくしてくれた。

初めて先生が僕の気持ちを受け容れてくれたと思うと
すごく嬉しくて、幸せ過ぎて頭の中が桃色になる。

大好きな先生になるべく痛みを感じさせないように、
行くよ、と宣言してから、一気に奥まで突っ込んだ。

レーレン
「ひぁあッ! あ、ああぁぁぁ……ッ!
くっ、うぅッ……アソコが、ジンジンしやがる……ッ」

レーレン
「んっ……っていうか、王子の、大っきすぎ……ッ!
腹んナカ、パンパンで……んぅっ……く、苦し……っ」

レーレン
「はぁっ、はぁっ……んっ……どうしたんだよ?
せっかく挿れたんだから、もっと動いて気持ちよく――」

――そんなの無理だ。
いま動いたら確実に、僕はレーレン先生の中に射精してしまう。

第一、先生の一番奥まで僕のチ○チンが入っている、
その事実だけでも頭がおかしくなりそうなんだ。

そのうえ、先生の柔らかいオマ○コの肉で
ぎゅーって締め付けられたまま動いたりしたら……。

レーレン
「んんっ……な、なんだよ、なんか言えっつーの」

そう言いながらレーレン先生は、
もどかしそうに少しだけ体をよじった。

その小さな動きによる刺激で
僕が堪えきれなくなるとは、
先生も思ってなかったんだと思う。

けど、それはまるで突風みたいに
僕の意識を一瞬で奪い去り、気づけば僕は
レーレン先生の膣内で盛大に射精してしまっていた。

レーレン
「う……うわわわわわッ!?
ちょ、待っ――王子、出てる、出てるってぇッ!」

さすがに驚いたのか、
先生は目をまん丸くして僕を見上げた。

でも、僕の精子は止まらない。
次から次へとこみ上げて、先生の小さなオマ○コの中が
熱いもので満ちてあふれても、まだ止まらなかった。

レーレン
「あちゃー、中に出しちゃったかぁ……」

レーレン
「……王子、知ってるとは思うが、
赤ちゃんができた時に責任を持つ覚悟がなければ、
女の子の膣内に射精しちゃいけないんだぜ?」

ごめんなさい、と僕は震えながら頭を下げて、
赤ちゃんができていたら責任を取って
僕が先生をお嫁さんにすると約束した。

レーレン
「へへ、可愛いこと言ってくれるじゃねーか。
さすがはあたしの可愛い教え子だ♪」

レーレン
「……が、さっきみたいに早すぎるのはいただけねーな。
本当に好きな相手ができた時に、
早漏だといろいろと苦労すると思うぜ?」

たしかに、これ以上レーレン先生をがっかりさせたくはない。

とすると僕は、今後は先生と
エッチなことをしないほうがいいんだろうか……。

レーレン
「……まぁ、もし王子が望むってんなら、
可愛い教え子の早漏改善のために、
このレーレン先生がひと肌脱いでやってもいいぜ」

レーレン
「今日と明日は授業はねえし、それに……」

レーレン
「ここ数日くらいは、その……大丈夫な日だしな♪」

恥ずかしそうに微笑みながら、
レーレン先生は頬を指で掻いている。

よくわからないけど、たぶん……、
先生は明日までは僕とエッチなことを
してもいいって言ってくれているみたいだ。

やっぱり僕は、先生のことが世界で一番大好きだ――。
そう思いながら僕は、もう一度先生を強く抱きしめた……。