aigis070

ドルカ寝室2 シーンテキスト

成熟した体は初々しさの代わりに、
生々しいエロスを感じさせる。

その体にペニスを深々と挿入し、
両手から零れ落ちる脂肪の塊、胸を揉んでいた。

ドルカ
「く……っ、あ……あぁっ、む、胸……。
とっても気持ちいい……。
中も……若い王子の嬉しいわ……」

指が吸い込まれそうなほど柔らかな胸は、
形が崩れても弾けるような弾力がある。

ドルカ
「そ、そんな強く揉んだら……出ちゃいそう。
ふふっ、冗談だけどね……さすがに出ないわ」

膣内の感じる場所にあたるように、
自らも腰を振り始めた。

ドルカ
「あんっ、あふ……っ、こ、ここがね……。
昔から弱くて……出産してからも……。
ここだけは変わらなくて……あんっ」

ドルカ
「な……なんだか、胸が熱く……。
え……!?」

ドルカは想像していなかったのだろう。

驚きの声を上げ、
両胸から溢れる母乳を見つめていた。

ドルカ
「はぁ……ど、どうして……。
だって、もう止まっていたのに……」

母乳独特の匂いがドルカの体を包む。

ドルカ
「はんんっ、あ……んんっこの匂い……久しぶりだわ。
恥ずかしいけど……でも、気持ちいいのね……。
まだ、乳首がウズウズして……」

体重をかけ奥へとペニスを子宮口へとぶつける。

ドルカ
「あはんっ!
ど、どうして……アソコを責められてるのに、
む、胸が……また熱く……」

ドルカ
「そ、そんな風に揉んだら……ダメよ……ダメ。
だってま……また……出ちゃうぅぅ……っ!」

白い液体が両乳首から水鉄砲のように飛び出る。

ドルカ
「ち、乳首、とっても熱い……っ!
熱くて……アソコも熱くて……も、もう……!
イク、イキそうなの……っ!」

甘く絡みついてくるヒダを捲るように
激しくペニスを動かす。

そして、掴んだ腰を引き寄せ、
膨らんだペニスの先端を押しつけた。

ドルカ
「で、出てる……ッ! 出てる……っ!
王子の……子どもを作る液が、
お、奥で……奥で……わ、私、私……」

ドルカ
「くっ……はあああんっ!」

腰が大きく揺れ、絶頂を向かえた影響からなのか、
両胸からも再び母乳が溢れ飛ぶ。

ドルカ
「はぁ……んっ、王子の……精液で、私、
イッたのね……気持ちよかった……はぁ……。
胸もアソコもまだジンジンしてる……」

チロチロと流れでる母乳を完全に出すため、
絞るようにドルカの胸に吸い付いた。