aigis069

ドルカ寝室1 シーンテキスト

ドルカという女は嬉しそうに胸をさらけだす。

子どもを産んでいるが張りも艶もある見事な体だ。

ドルカ
「ふふ、そんなに焦らなくても、
この胸はあなた一人の物よ」

聖母のように温かな笑みを浮かべ、
男の局部を優しく撫でている。

ドルカ
「ああ、どんどん大きくなっているわ。
ママに触ってもらっているのが気持ちいいの?」

ドルカ
「あ……っ、んっ、そんな強く吸ったらダメ。
もっと、優しく……乳首を吸って……っ」

大きな胸はしゃぶりつきがいがあり、
口の中は脂肪で一杯になっている。

しっとりとした胸の温かみと、
固いものが舌を楽しませた。

ドルカ
「あんっ! そ、そんな風に噛んだら……。
もっと、固くなっちゃうでしょう」

ドルカ
「あふっ、あんっ、こ、こら……っ!
ダメって言っているの……いけない子ね……」

怒るときも優しげな声で
彼女の母としての温かさが体を包む。

ドルカ
「こっちは痛くない?
こんなに張ってしまって、つらそうだわ」

しなやかな指使いにペニスは悦びんでいる。

ドルカ
「我慢しなくていいの。
イキたくなったら、ちゃんとイクのよ?
ああ……ほんと元気……良い子ね……」

ドルカ
「素敵な子……ママ、嬉しいわ……。
可愛い……可愛い坊や……ふふっ」

熱のこもった吐息が亀頭をくすぐり、
さらにペニスが興奮してきた。

その興奮のはけ口に胸を責めることにする。

ドルカ
「あ、ああっ、ん、あふぅんっ、胸吸っちゃダメ。
ママ、胸が感じちゃうでしょう……っ」

紅潮した頬でペニスをしごく指に熱がこもる。

ドルカ
「ふはぁ……っ、き、気持ちいいわっ。
も、もういけない坊やなんだから……」

ドルカ
「ち●こからも……ふふ、エッチな液がほうら……」

ドルカは指ですくい、自身の口へと運ぶ。

ドルカ
「ん……美味しいわ。
こんなに流して……いけない子。
ちゃんと最後まで達しないと許さないわ」

指で細やかな動きを演出し、
陰茎やカリの裏まで弄り始めそして……。

ドルカ
「はぁ……っ、白い液体が溢れてるわ。
気持ちよかったのね。そう……よかったわ」

ドルカ
「ああ……お漏らししたみたいになってる。
ふふ、恥ずかしがらなくても大丈夫よ」

ドルカ
「だって、ママがいるからね。
ちゃんと……んっ、ちゅ……綺麗にしてあげる」

絶頂をむかえたばかりのペニスを口に含み、
丹念に綺麗に舐め上げていった。