aigis052

テティス寝室2 シーンテキスト

テティスは騙されたことで、
かなり憤慨しているようだった。

テティス
「こんな形で騙すなんて……ッ!
許しませんから!」

バシラ
「そんなに怒らないでくださいよ。
全部、全部、テティスのためなんだから、ね?」

テティス
「そんな……! 私は男性に触られることを
良しとしていません……!」

逃げようともがくがバシラの体に
自由を奪われている。

自由がないテティスの膣へ、
ぐっとペニスを挿入していく。

テティス
「あ……くぅっ、ひ、卑怯な……!
わ、私は……私の気持ちは……」

バシラ
「大丈夫ですよ? すぐよくなるから。
怖かったら私の体温を感じていてください!」

テティスは自然と、バシラの体にしがみつく。

テティス
「ど、どうして……どうして、バシラこんなこと。
私たち、愛し……あっていたんじゃ……」

バシラ
「だからです。
同じ気持ちよさを味わってほしかったの」

ペニスの動きに合わせ、テティスの嬌声が響き渡る。

テティス
「あひぃっ、あんっ、そ、そんなの……望んでない。
望んでないよお……ッ」

膣の中が敏感にペニスに反応し、
ヒダがペニスに絡み感度があがっていく。

バシラ
「テティス、いま、すごくキレイ……。
胸も……気持ちよくしてあげますね!」

バシラに胸を揉まれ始め、
さらにテティスは快楽の階段を上りつめていく。

テティス
「くぅ……あっ、あああっ、
や、止めてください……ッ!
お、お願いだから……お願いだから……」

テティス
「私……私、このままじゃ……このままじゃ、
男の人に貫かれたまま……ひぃっ、あくっ、あんっ、
い、イッちゃう……イッちゃうよおおおっ」

戸惑いの声をあげながら、
膣の中はビクビクと痙攣を始めている。

スピードを落とすことなく、
子宮口に響くように打ちつけていると……。

テティス
「くぅ、あ……あくぅッ、は、激しッ、
激しいよ……ッ! わ、私の……中が、
来る……来る……きちゃううううんっ!」

テティスはそのまま、絶頂を向かえた。

テティス
「はぁ……はぁ……お、男に貫かれて……。
達して……しまう……なんて……」

バシラ
「よかったよ、テティス。とってもいい顔。
何度も見ていたいって思うほどね……」

テティス
「……ほん、とう?」

バシラ
「うん。本当。また、三人で楽しみましょう?」

テティスは恥じらいながらも、小さく頷いた。